フェリーで何度も
通うのがしんどい…
家の中の荷物を片付けるのは
正直無理…
離島の不動産で
お困りの方へ
相談から売却手続きまで
全てオンラインで可能
島へ渡ることなく、遠方の不動産も
現状のまま丸投げで手放せます!
- 来島不要
- 残置物
処分不要 - 日本全国
対応 - オンライン
診断
もしお客様が、
遠く離れた島の物件を抱え、
「どう手をつければいいの
かわからない」と途方に
暮れているなら……
TROUBLE
離島の不動産について、
こんなお悩みありませんか?
処分したいんだけど、
遠方に住んでいるから
何度も島に通うのは無理…
隣との境界線が曖昧で、
登記の情報も古すぎる。
トラブルになりそうで怖い…
そもそもこんな離島の古い家、
誰も買わないだろうし、
解体費用だけが高くつきそう…
その「離島の不動産売却」、
大鵬ハウジングに
お任せください!

本土の不動産とは違い、離島という特殊な環境だからこそ、
売却には専門的なノウハウと「島ならではの需要」を見出す力が必要です。
私たちは遠方にお住まいのお客様に代わり、
現地調査から専門家との連携まで、複雑な問題をすべて解決いたします。


まずは、お客様が抱える
「離島の不動産ならではのハードル」を
どう乗り越えるのか。
私たちが提案する
具体的な解決策をご覧ください。

SOLUTION
離島の不動産を
手放すための3つの解決策
01
来店不要
遠方にお住まいのまま
実家(不動産)を売却する方法
フェリーで何時間もかけて現地へ行く必要はありません。
一度も島に渡ることなく、 すべてオンラインや郵送で
完結する「リモート売却」の手順を詳しく解説します。
02
丸投げOK
境界確定ができない・
未登記(相続登記)のトラブル解決法
「隣との境界がわからない」「ひいおじいちゃんの名義のまま」…。
島特有の複雑な権利関係も、弊社提携の専門家チームが
お客様に代わってスッキリ解決します。
03
売却実績
「誰が買うの?」を覆す
島物件独自の需要と価値
解体費用を払って手放す前に!実は、島での
スローライフを求める移住者など、島独自の需要が存在します。
マイナスイメージをプラスイメージに変える秘訣を大公開。
解決策は分かっても、
「誰に頼むのか」が
最も重要です。
離島の不動産売買(仲介・買取)において、
私たちが選ばれ続けるのに
は確かな理由があります。

WHY CHOOSE US
離島の不動産売却で
当社が選ばれる理由

REASON 01
現地へのご同行不要! 完全「リモート丸投げ」対応

遠方にお住まいでも大丈夫です。鍵の受け渡しや現地の確認、手続きの進行など、お客様がフェリーに乗って島へ足を運ぶ必要がない「丸投げプラン」をご用意しています。調査等の進捗もこまめにご報告いたします。


REASON 02
大量の残置物、古い船や 農機具も「そのまま」で買取OK

島物件にありがちな、大量の家財道具や使い道のわからない農機具、古い船などもご自身で処分する必要はありません。離島の残置物処分業者と連携し、事前の片付けゼロで「現状のまま」お引き受け(買取)いたします。


REASON 03
島特有の境界トラブルや 未登記の問題も一括解決

隣地との境界が曖昧だったり、先祖代々の古い名義のままになっているケースも珍しくありません。当社が提携する土地家屋調査士や司法書士が介入し、複雑な権利関係もスムーズに整理します。


REASON 04
離島の不動産の「隠れた価値」を 見出す独自の査定ノウハウ

他社で「島だから売れない」「解体費でマイナスになる」と言われた物件でも諦めないでください。多くの離島の当社売却事例と、各島独自のニッチな移住需要を掛け合わせ、適正価格で最短即日現金化を実現します。


GREETING
“ 「できない」を「できる」に
変えていく。”
システムやマニュアルだけでは解決できないのが、離島の不動産の売却です。 最後に、私たちがどんな想いでご相談に向き合っているのかお話しさせてください。
システムやマニュアルだけでは 解決できないのが、 離島の不動産の売却です。 最後に、私たちがどんな想いで ご相談に向き合っているのか お話しさせてください。
「足腰が悪く、もう何年も島の実家に帰れていない。ご近所にも迷惑をかけているはずで、夜も眠れない…」
ある日、本土にお住まいの高齢のお客様からいただいた悲痛なご相談が、このサービスを始めるきっかけでした。
私が片道数時間かけてフェリーで現地へ向かうと、そこには雑草に覆われ、家財道具が手付かずのまま残された空き家がありました。
本土の常識が通じない「島物件の難しさ」を痛感すると同時に、
「私たちが泥臭く動かなければ、お客様の悩みは一生消えない」と強く感じたのです。
利益や効率ばかりが優先されがちな不動産の世界ですが、私たちは「社会貢献とお客様やその家族が笑顔でいれること」を常に問い続けています。
遠く離れた大切な資産(不動産)を、自分の家族の資産(不動産)と同じように大切に扱い、次の未来へ繋いでいきます。


